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2019/04/13床下エアコンの実力はいかに!?

床下エアコンの実力はいかに!?
床下エアコンの実力はいかに!?
床下エアコンの実力はいかに!?

4月6日(土)、7日(日)のリノベモデルハウス見学会にも多くのお客様にご来場いただき誠にありがとうございました!

 

 

ご来場いただいた皆様にご好評なのがエアコン1台で1階、2階の全室暖房が出来ていること。

 

でも実際に体験しなければなかなか信じられないかもしれません。

 

そこで、ここ1か月の室温状況を実際の数字で確かめたいと思います!

 

写真は4月の室内外の温度分布です。

外気温が高くなり暖かくなっていることもありますが、まだまだ暖房機器は欠かせません。

 

この温度分布を見ると外気は暖かくなったり、寒くなったりですが、温は23℃前後で推移していることがわかります。

 

1、2階合わせた面積は約60帖。

これをダイキンさんの14帖用床置き型エアコン1台で暖房しています。

 

↓床置型エアコン

https://www.daikinaircon.com/sumai/aircon/housing/floor/index.html

 

1階、2階の全室を、です!

 

凄くないですか!?

 

エアコン1台で暖房出来れば光熱費がかからないのは容易に想像でき、買い替え時期が来ても1台のみ交換すれば良いのでランニングコストがぐっと抑えられます!

 

特別なシステムや何とか工法を使ったわけではありません。

 

ただし、我が家もやりたい!と思った方は十分ご注意ください。

 

エアコン1台で全室暖房は、ちゃんと断熱工事をすること+南側から十分な日射を得ることができる設計力が成せる技なのです!

 

したがって、残念ながら全ての業者様ができるわけではありません。

 

「高気密高断熱だから家じゅう暖か」

「省エネ基準適合だから暖かい家」

「新築で断熱材をちゃんと入れるから暖かい家」

「床暖房があるから暖かい家」

「○○工法で省エネな家」

 

様々な宣伝文句がはびこる住宅業界ですが、果たして本当に暖かい家や省エネなのはどういった住まいのことを言うのでしょう!?

 

イメージではなく、数値や結果で根拠を示して欲しいものです。

 

そして新築やリノベーション(リフォーム)をご検討の方は、ぜひご自分でも正しい目を養って欲しいなと思っています。

 

「リノベ専科 住み継ぐ家」のリノベーションモデルハウスはご予約いただければいつでもご見学いただけます。

正しい目を養うために見学してみませんか?

 

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https://sumitsuguie.com/

 

 

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